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コハクチョウ様

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本日のお写真はこのお方 磐田市内の田んぼの脇で 下り新幹線を Dr.Yellowにみたて 試し撮りをしていたところ うしろから 『あッ!鶴だ』と料理長様。 はぁ~? 野生の鶴なんか北海道にしかいないべ まさかサギと鶴を間違えたか? と振り返れば そこには まさしく白鳥様のお姿。 磐田市の桶ヶ谷沼に オオハクチョウが飛来した とニュースで見たが こちらのお方は 首の長さと言い 嘴の黄色の形といい コハクチョウ様に間違いない。 何年か前 コハクチョウの一家を 袋井と磐田の境の田んぼで 見掛けた時は 5人で寛いでいたと記憶している。 しかし この日見たコハクチョウ様は たった一人で 餌を探していた。 ん? 家族とはぐれたか? それとも 孤独が好きなアタシみたいなタイプ? (お前と一緒にすんなッ!) と少々心配になったのですが イエイエ もっと深刻なのは 白鳥と鶴の見分けが付かない 我が料理長様。 そのうち 鹿の事を馬と言いそうで とっても こ・わ・い・・・ ^^; 因みにその時の試し撮りはこちら↓

ドクターイエロー@磐田市某所

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勉強嫌いで人付き合いが苦手 そんなワタクシには 趣味と呼べるものなどありません。 写真を撮るのは好きだけれど 『趣味』とまでは言えない。 このブログで何度も出て来たフレーズ(笑) しかしながら めったに見られない 珍しい光景やモノに出会えば 腕の悪さも顧みず カメラを向けたくなる身の程知らず(/_;) 本日はその中のひとつ 【923形新幹線電気軌道総合試験車】 所謂、『ドクターイエロー』です。 写真の撮影場所は磐田市某所(笑) こう言う鉄道写真を遣られる方は 多分、撮影場所を探すのも楽しみの一つではないかと思いますので 敢えて場所は書かないで置きますが こちらの写真がヒントになるかも・・ そして こっちは 誰でも分かる 天竜川を行くyellow君。 運行日が少なく 定まっていない上 運行日時も非公開の為 偶然見かけたら”いい事がある”とも言われる ドクターイエローですが ネットで調べれば その運行予定がある程度(かなり正確)分かるらしく 今日も 私の行った場所には 7人ほどがカメラを構えて 彼の登場を待っていました。 興味のある方 自分好みの撮影場所を探しに 是非、お出掛けくださいまし~(^O^)/

油山寺 2019冬

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長かった今年の紅葉巡りも そろそろ閉幕(笑) 厳しい冬に備え 皮下に脂肪を蓄えるの候 仕事の途中今年最後の紅葉狩り 油山寺です。

今日の鳥羽山公園

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そして こちらは4時ごろの鳥羽山公園。 今年はどこへ行っても 長い期間、見事な紅葉が見られます 料理長様曰く 『こりゃ京都なんか行く必要は無いね』だと(笑) そりゃ言い過ぎだべ ('_')   んでも、京都の人混みを考えれば こんな美しい景色を独り占め出来るんなら ま、ここでイイか・・ って気持ちにもなる (かぁ~?) 

今日の龍潭寺

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井伊谷まで配達の帰り 龍潭寺と鳥羽山公園の紅葉視察(笑)です 先ずは龍潭寺の様子から つづく

香嵐渓 おまけ

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先日、香嵐渓の記事中 ” 太陽の気配を感じ”大きな望遠レンズのカメラを取りに帰り 2周目の散策に向かった” と書きました。 大きくて重たいレンズが 紅葉狩りに必要なのかと問われれば 『要らないかも・・』と答える (しかない) 大勢の紅葉狩り客の中に有って デカいカメラは邪魔でしかない ってのは 重々承知のうえ。 しかし どうしても 持ち歩きたい理由も有る訳で・・ 人々の目に 鮮やかに焼き付くモミジより 誰の目にも止まらず 日陰の花に身をやつす アイツ等を アタシのHDDの中に連れて帰りたい と 同病相憐れむの気持ちで 彼らを探し歩くのです (お前と一緒にすんなッ!(-"-)) そんな 重たいレンズで探した アイツ等です。 そして アタシの連れ帰りたい仲間の中には こんなヤツも・・・

愛知県民の森 2019秋

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本日も 我が家の恒例行事 愛知県民の森へと紅葉狩り。 奥大井や天竜川の上流など 紅葉狩りの名所は数々あれど 山奥までのドライブは 年齢が高くなるのに伴い ハードルも高くなる(笑) そんな年寄りでも お手軽でハードルが低いのが ここ愛知県民の森。 肝心の紅葉は 大分遅かった様で 奥まで行く必要も無いと 駐車場の周りを一回り。 見上げる紅葉より 地面に積もった”見事な落ち葉”を 楽しんで来ました。

今日の浜北森林公園

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仕事の途中 森林公園に寄り道です。 森林公園の紅葉と言えばここ 【うぐいす谷親水広場】付近 緑が目立ち、これからが見頃なのか それともこのまま枯れてしまうのか(笑) 良く分かりませんが(無責任です) 取り敢えず本日3時頃はこんな↓感じでした