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鳥羽山公園2018秋

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船明まで配達した帰り 鳥羽山公園へ立ち寄ります。 今年の紅葉は 台風の影響もあり 余り期待はしていなかったのですが どうしてどうして こちらの紅葉は 例年にない美しさ (だと思います) カメラは勿論 新しいスマホ。

香嵐渓 2018秋

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台風の影響でしょうか トラックの窓から見える秋色は 何時もの季節とは全く違った 色に変わっていました。 『今年の紅葉狩りは諦めよう』と 決めていたのに 本日のお目覚め2時28分! (紅葉狩りとどーゆー関係が) ワタクシ 夜中に一度起きたら 二度と眠る事が出来ない体質。 (ってそんな体質あるか?) 仕方ないので 真っ暗な天井を見つめ (見えてませんけど) ヒツジがい~っぴき、羊がに~ひき・・ で 3時58分! こうなったら  ヤケクソ 料理長様を叩き起こし 向かうは香嵐渓~ 6時半着 途中のPAで仕入れた食糧で腹ごしらえを済せた ジジババ二名 朝寒のモミジへ消えるぅ~ (そのまま帰って来なくていいのに) てな訳で 2018年 見頃を迎えた香嵐渓です。

浜松餃子まつり2018

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天高く馬肥ゆる・・ 食欲のあき~ のハズが 秋晴れの休日”朝食抜き”です。 あ、決して貧乏を拗らせた訳ではごじゃりませぬ 腹ペコで行くべき場所を見つけてしまったからです。 そ~です 昨年も出掛けた 《浜松餃子まつり》 県内外から25店ものブースが立ち並ぶ会場で 朝食と昼食を兼ねようと言うのが本日の作戦。 昨年の教訓が 『並んででも熱々をGet!』だったので 列に並ぶのが大嫌いなアタシも 必死で列に並び 料理長様と手分けして8パックもの餃子を買い漁る(涙) 会場で4パック、帰宅し4パック 存分に餃子を堪能した後の今年の教訓は。 『列の長さと味は必ずしも比例しない』 だった(笑)

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昼前から降り出した強い雨も 3時を回る頃に止み間も見え始め 4時を過ぎると西の空に太陽が顔を出した。 お、これはひょっとして・・ と 東の窓を開けると そこには ジャーン! 淡い副虹を抱いた虹が 真っ黒な空をバックに立ち上がってた。 なんだなんだ! ニャンコも急いで窓に飛び乗り虹見物。 って 虹見てないし

ボケ

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仕事の途中 ガーデンパークに寄り道です。 カメラはもちろん新しいスマホ 《iPhone XS MAX》 このスマホ こんな事も出来ちゃうんです ホレッ! ねッ 背景が ボケ てるでしょ まあ、風景写真には余り必要ない機能かも知れませんが 人物撮影なら力を発揮するかも・・ 進化するテクノロジーの中 勉強しなければいけない事が増え続け 世の中の進歩に振り落とされまいと 必死にしがみついている老人には ボケ てる暇などありません(笑) ん? 何の話? (十分、ボケを感じる文章ですケドね)

うら寂しい気持ち

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4年ぶりに 『ちっちゃな文化展』が開催されている 横須賀の街を訪ねてみました。 それでは今日も写真のみで・・ と言いたいところですが 実は 写真が撮れませんでした。 初めて訪ねた感動が忘れられず 4年前まで毎年の様に出掛けていた大好きなイベント でしたが 久しぶりの街は あの華やかさは何処にも無く 前へ出る足も重たい。 大掛かりな展示物は皆無で 多くは絵画や写真と言う 誠にこじんまりとした 佇まいを見せているだけ。 街全体が展示物と思わせた感動は遠い昔 訪ねるのは今年で終わりにしよう の うら寂しい想いで歩いた 秋の横須賀街道 で・し・た・・

掛塚まつり 2018

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日に日に秋めいて 秋祭りシーズンも終盤に突入。 気持ちの良い青空に恵まれた午前 掛塚まつりに出掛けてみました。 帰宅し、記事を考えるも 全くコメントが浮かびません。 と言う事で 今日も写真のみの投稿です(涙) コメントと言えば 『インスタグラム』って コメント要らないんじゃなかった? と料理長様。 おッ、ソレソレ! とばかり 早速アカウントを取って 入門書等を読み始めたのは良いけれど ”仲間”、”友達”、”つながり”、”交流” 等と言う おぞましい 言葉に怯え、敢え無く退散(笑) てな訳で 写真鑑賞用だけに アカウントを持つ事となりました。 なんだかなぁ^^;

悩み

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このところ続く悩みとは 『何時、リタイアをしようか』と言うこと。 今更って感はありますが 体力、知力の衰えも然る事ながら 子供の為に・・ 家族の為に・・ 借金の為に・・ 等と言う 勤労に対するモチベーションってのが 全く消え失せてしまっている今 年金生活突入の文字が 俄然、現実味を帯びて目の前に迫ってくる訳でして。 極貧生活に耐えうるのか と言うのが 目下最大の悩み・・ なのですが~ 先日 マタマタ、こんな物が届き 言行不一致の極み!! とは言え これにより 通信費プラス端末代金約7000円の借金を抱え込むことになるので 勤労意欲の動機づけにならないか? なんて甘い考えを持ち始めたところです。 因みに ワタクシ 2年毎の契約更新時には 必ず新しい端末に変えると言う 貧乏人にあるまじき行為を繰り返して来たのでして 今回もその悪例を引き継ぎ 年金生活間近の身でありながらの 大暴挙に出た次第であります(笑) んだば 早速 月々7000円の出費に相応しいヤツかどうか カメラ機能で検証してみましょう。 モデルは我が家の長男と次男クン (写真はどちらも本体内のアプリで加工してあります) 吐き出された写真は 大いに満足のいく出来ではあるのですが 『あと2年、借金を返済するまで仕事頑張るぞ~(^^)/』 の気持ちになったかは 微妙なところではあります (涙)