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東大山河津桜まつり 2026

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 本日もちょっとだけ出掛けて見ました おッ!少しは腰が軽くなったか? の疑問には、相変わらずとのお答えで・・(笑) 婆さまが『知事の自宅が見たい』等と、まったく意味不明な事をのたまうものですから 同じ方向にある花川町まで足を延ばすことを考えた次第。 と言う事で【重い腰浮揚作戦】第2弾は東大山河津桜まつりです 10年ほど前、当ブログの記事では 花見客も疎らな、穴場スポットとして紹介しました。 ところが時が経った今、浜松の河津桜と言えばここと言われる程の場所になっています。 背丈が低かった木も立派に成長し 沢山の花を咲かせ、川沿いの歩道をピンク色に染めます。 平日にも関わらず多くの花見客が訪れ その中では外国の言葉が飛び交い、県外ナンバーの車が並ぶ駐車場など 有名観光地に変貌を遂げた花川堤防を 約1キロに亘って散策しましょう。 品種なのか場所なのか、ここの河津桜は他と比べ少し遅い気がします 今が丁度見頃、満開の東大山河津桜まつりにあなたも是非お出かけください。

河津桜を求めて

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 昨日は、あの大寒波が嘘のような 暖かいと言うより暑いくらいの1日でした。 認知機能低下老人もそろそろ冬眠から目覚め 出歩かなければいけない季節なのでは有りますが 脊髄管狭窄症に加え 他人と会うのが怖い病&車なんか運転したくない病&歩きたくない病(笑)を患っているアタシの事ですから 重い腰がビクとも持ち上がりませんのです(涙) ブログなんか辞めてしまえば外へ出なくて済むのにと思い ブログ機能の『統計情報』を見に行けば ほんの僅かではありますが、こんなブログにも足を運んで下さる 方がまだいらっしゃる様なので ここは頑張って重い腰を上げて見ます。 と言う事で【重い腰浮揚作戦】の第一弾は 『河津桜探しドライブ』(笑) 本日目指したのは 掛川市にある田ケ池と言う場所 現役時代、近くをトラックで走る事はあっても 河津桜の存在は知りませんでした。 お花見用の駐車場は 池の西側20台ほどと道路脇の空き地も利用可能ですし 皆さんの滞在時間も短く、車の出入りが頻繁な為 平日なら駐車に困る事は無い筈です。 そんな河津桜咲く池沿いの道を200メートル程散策してみました。 その後は掛川の中心部まで戻り、逆川沿いの掛川桜の様子等を下見しながらの帰宅です 下見の掛川桜は流石にまだ早く蕾固しといったところ 続いて寄ったエコパの枝垂れ梅は既に遅かったみたいでです ただ第3駐車場の河津桜は今が見頃でした。 そして磐田市兎山公園の河津桜も少し遅いかな? と言う事で 床に接着剤でガチガチに貼り付けられた腰を何とかひっ剥がし 無理やり出掛けて見ましたが これがきっかけとなって次に繋がるかは未だ不明(+_+) まったく歳は取りたくないものです と何時もの愚痴がでたところでこの先どうなる事やら・・

ドジ

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先日2回目の車検をしました 5年間で走行距離14900キロ 各所見てもらって問題点は無かったのですが  心配なのが寿命が3~5年と言われるバッテリー こちらがその検査結果です。  充電率は充電すれば回復するので無視出来ます SOHが88%と言う事はまだ使えますよってことだと思いますが ここは『もしも』に備えての準備をします。 と言う事で本日はバッテリー上がりのお話 その前に 日産e-POWER車の事情をご説明  我が愛車君 (セレナe-POWER) ご主人様同様、大変な変わり者でして 自分の バッテリーが上がってしまった時は他車から救援してもらえても  他車の救援は出来ないと言う極めて利己主義的な性格(笑)  普通のガソリンエンジン車と違い、ひ弱な充電systemを搭載 12Vバッテリーはエアコンのコンプレッサーを回したりナビや室内照明などのアクセサリー用 のみに使われ、セルモーターを回すパワーは持ち合わせていません。 しかも そのひ弱なバッテリーを充電するのはオルタネーターでは無く走行用バッテリーが担当 走行用バッテリーからDCDCコンバータで降圧して充電すると言う 誠に面倒くさい事をしています。 ですから 大電流が必要なエンジン車の始動を助けようとすればDCDCコンバーターが壊れてしまう可能性がある訳です。 この様に実に特殊な車なので バッテリーが上がってしまった時、他人様にはご迷惑を掛けたくないとの思いから 用意したのが以下の機材。  先ずはバッテリーチェッカー 定期的にバッテリーの状態をチェックしバッテリー上がりに備えます 続いてジャンプスターター この方は小さな体に似合わずイザというときには瞬間的に爆発力を発揮する 『火事場のバカぢから』的なパワーの持ち主。 これさえあれば (十分な電力を蓄えておく必要あり) バッテリーが上がってしまった時他人様に迷惑を掛けなくて済む筈です。 そしてその先 バッテリー交換のディーラー見積額は3万円 に対し ネットでは15000円程で手に入ります ところが 昔の車なら簡単に交換できたものの今の車は全てコンピューター制御 不用意にバッテリーを取り外し不具合が起きたら大きな出費になりかねません。 そこで必要なのが設定を保持して置くメモリバックアッパー これをOBD端子に...

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