フルーツパーク ときのすみか 2017冬 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 23, 2017 一昨日出掛けた イルミネーション見物(下の記事) その帰り 『冬はやっぱイルミネーションだよねぇ』 と、47年ぶりに意見の一致を見るジジとババ(笑) この奇跡と暖かさに誘われ 昨日、もう少し大掛かりな場所へ出かけてみました。 今日と明日、花火も揚がるそうですので 寒さが戻らない前に如何? もっと見る
ラストイルミネーション@磐田市草崎 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 21, 2017 『12年間有難う御座いました』 って 決してブログをやめる訳じゃないです。 仕事中、磐田市内を走っていて見かけた 気になる文字 その正体を探るため 夕方からお出掛けしました。 と言っても 本当は正体知ってたんですけどネ(^_-)-☆ そーです 辿り着いたそこは 6年前にもお邪魔した (←クリック) 某住宅会社の会長宅。 昼間見たあの文字の上には ”ラストイルミネーション” の悲しい文字。 何年か前までは至る所で見られた 華やかなイルミネーションも 大型テーマパークやレジャー施設でないと見られなくなるのでしょうか? 諸事情が有るとはいえ 一抹の寂しさは否めません。 それでは 今年で見納め 幹工務店 会長宅のお庭をどんぞ(^^)/ もっと見る
Day out with Thomas!! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 17, 2017 長~い冬眠に入る予定だった当ブログですが テレビのニュース映像がとっても気になり 往復150キロの旅に出ます。 (そう言うのは旅じゃなくてドライブネ) 「クリスマス特別運転2017」 開催中の 大井川鐵道抜里駅が目的地。 ひっそりと人知れず佇む田舎の無人駅が 底知れないトーマス人気で 狭い駐車場には溢れんばかりの車。 駅舎の前には黄色いハンカチ?がハタメキ 列車に向かって振る小旗や ちびっこ達の為の可愛いサンタ衣装まで用意された 完璧な歓迎体勢の中 遠くの山に汽笛がこだますると ジェームス君登場の時間です。 40分ほど間を開けて追ってきたのが トーマス君 サンタの振る黄色い旗に見送られ 仲間の待つ千頭駅へと急ぎます。 誰の演出なのか 小旗はだれの物なのか 知る由もないけれど 地域の皆さんの理解や協力有っての イベント開催。 そんな 地域と地元企業との 関係性が とっても気持ちよかった 抜里駅 で・し・た・・ もっと見る
油山寺2017 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 05, 2017 菊川の帰り 最後の場所”あそこ”へ寄り道です。 余裕で待っていた”あそこ”でしたが やはり少々遅かったようで 何時もの眩しさは有りません。 ここの紅葉の特徴は 何といっても 緑~黄~橙~赤への 見事なグラデーション。 しかし、今日の緑は既に面影が無く 暖色系オンリーでお出迎え 等と贅沢な事を言ってはいけません アタシの周りからは”綺麗だね”の声だけが聞こえます。 で~ その”あそこ”ってのは こちら↓ 『医王山薬王院油山寺』の事でした。 アタシの紅葉狩りも終わりを告げ イソイソと冬ごもりの準備に取り掛かり って 暖房器具の準備と 灯油の買い出し位なんですけどネ(^^; 長く厳しい (そんな厳しかぁ無い) 冬には ブログも長く厳しい (こちらはホントに厳しい) 冬休みに突入! (するかな?笑) あ、余談ですが 先日、ある人から写真のサイズの違いを指摘されました。 当ブログの写真 記事によって大きさが違います。 大きいのは 一眼レフで撮ったもの 小さいのはその他(コンデヂ、ミラーレス、スマホ) で撮った写真と言う事です。 したがって 本日の写真はミラーレスとスマホです。 もっと見る
龍潭寺2017 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 12月 03, 2017 今年の紅葉は 例年になく美しい と何時か書きました。 しかし、 例外っつーのが存在するのも世の常(笑) 今年最後の柿の買い出しに行った帰り 一躍全国区になった こちらの↓お寺に寄ってみました。 もう遅かったのか それとも今年は紅葉し切っていないのか 残念ながら、7年前に尋ねたあの感動は有りませんでした。 (2010年11月27日撮影) 仕事で前を通る度 観光客の多さに脅いていた駐車場は 県外ナンバーが殆どで 大河ドラマの影響力をまざまざと 見せつけられ恰好です。 ドラマなど全く興味が無い人間が 最後の総集編だけはチョコっと見てみようかな と思った 本日の龍潭寺 で・し・た・・ もっと見る
彼岸花 - 10月 02, 2024 『”暑さ寒さも彼岸まで” とはよく言ったものです』 と 言い古された (失礼) 慣用句が 当ブログ (←クリック) にも何度か登場しています。 お彼岸の頃、突然姿を見せる彼岸花に自然の神秘を感じたあの頃・・ そう、今は地球温暖化とやらでお彼岸の頃には顔を見られなくなってしまいました。 今年も猛暑で、何時までも目を覚ますことがなかった彼岸花 10月の声を聞いた今、やっと10日遅れの姿を見せてくれています。 磐田市『田原水車の里』へ彼岸花を見に行ってきました。 初めて知ったその場所は 小川の岸辺に彼岸花が咲き 唱歌『春の小川』の秋版(笑)を彷彿とさせる景色の向こうで 沢山の水車が小気味良い音を立て忙しく回っています。 それほど広くない周辺を一廻りし 『やっぱ彼岸花はお彼岸の季節がお似合いだよね』 と言える気候がまた戻って来ることを願いながら (もう無理なのかな?) 初めての場所をあとにします。 おまけはiPhoneでシャッタースピードを20分の1にして回る水車を撮ってみました こちらは125分の1です もっと見る
見栄っ張その2 - 1月 10, 2025 事の始まりは昨年末 『おしるこにお餅いれる~?』と料理長様 私『半分でいいなぁ』 料『切れないんだよねぇコレ、何か切る方法有る?』 料『この前使ってたのじゃ切れないの?』 そう、年末のDIYで私がプラスチックモールをカットしたニクロム線カッター これでお餅を切ったら?のご提案 硬いお餅を切るには温めれば良い (レンジで20秒程) のは分かっていますがここはこの提案に乗ってみます。 単2電池2本では直ぐ電欠するので安定化電源を用い 悪戦苦闘すること5分 焼き餅匂充満する部屋で何とか仕事を成し遂げ それでも餅カスだらけになった汚いニクロム線を見つめ ん?待てよ ニクロム線の他に何か安価で代用が効く物は無いものか? との疑問が始まりで ステンレス線( 太さ0.28ミリ 15m300円) で電熱カッターを作る事を思い立つ。 え~と ステンレスの抵抗率は75μΩ/mだから え~と 1mの抵抗値は75×10-^8×(1㎡÷(0.00014^2×3.14))≒12.18Ω え~と してからワット数はW=V^2÷抵抗値だもんでぇ・・ え~と え~と 等と残量僅かな脳細胞をフル稼働 中々充実した生活を送っているんじゃ あ~りませんか と言うのは前フリ ここからが今日の本題 私の部屋にある色々な遊び道具を見た 外壁塗装の職人さんたち曰く 『これじゃボケないでしょうね?』だって チッチッチッ とっくにボケとるわッ!(*`н´*)=3 という訳で、毎日毎日頭を酷使しているのに何故ボケてしまうのかが本日のテーマ 色々考えたんです 考えた末、自分なりに出した答えが 『脳ミソの性能以上の仕事をするから』(笑) そうです所謂オーバーフロー、限界突破ってやつです 軽トラックで10トンの荷物を運べば壊れるのは当たり前 身の程に合った生活をしないと増々痴呆が進んでしまうんじゃないのか? に行き着いた次第。 しか~し 前にも書いた『見栄こそ我が人生』で 背伸びをしなくなったら私が終わる時なんだとばかり これからも色んな事にチャレンジして行くぞッ! を心に誓った 手遅れボケ老人 なの で・し・た・・ (涙) 因みに当初挑戦し始めた『ステンレス線で電熱カッターを作る』は 『十分仕事のできる長さと電圧の関係は?』に変更(笑) その答えは 求める長さ=L 電源電圧=E 1mの抵抗値=R 目標ワット数=... もっと見る
政局 - 7月 25, 2025 最近、政局が大変気になるアタクシ 『お、イヨイヨ政治に興味を持ち始めたか』の声も聞こえそうですが 相変わらず興味は御座いません 『総理変わったら給付金どうなるの?』だけが心配なのです(笑) だって戴けるものと見込んでもう使っちゃったんです 今日はそのお話 (どの?) 先日届いたのはソーラーパネルと配線、コネクタやコネクタを取り付ける為の工具一式 配線を壁に通すための通線工具などなど5万円也 給付金を戴けないとなると予定が狂ってしまうのでして・・・ で、何故にそんなもの買ったかと言えば 昨年台風10号が強い勢力で浜松に向かって北上して来た時 停電に備え買い込んだのがこちら↓ そうです、ポータブル電源、通称ポタ電 大は小を兼ねると言う事で2048Wのチョット大き目をチョイス 本当は違う有名メーカーを狙っていたのですがAmazon様がセール期間外で24万円もの高額 そんな中見つけた87000円のこれに泣く泣く決定。 台風はその後複雑な動きをし、東海沖で熱帯低気圧に変わったと記憶しておりますが 何の仕事もせず重たい図体を持て余し、部屋を占拠するこいつに相棒を紹介して差し上げようと無理した次第。 ソーラーパネルで充電し、その電力でエアコンを稼働させると言う壮大な計画なんです(T_T) パネルは3階のベランダ、ポタ電は1階とかなり離れていますのであまり期待はしていませんがその実力や如何に 快晴の10時から15時まで稼働させたところ、初めは90W程の発電量でしたが太陽が昇るにつれ最大147Wまで上昇 56%の充電量が82%と5時間で26%増えました 2048×0.26=532.48 532.48÷5=106.496W (平均) 欲を言えばもう少し働いて欲しかったのですが (160W位) ケーブルが長い事を考えればまぁこんなもんでしょう。 そして、より多くの電力を得るには太陽光をパネルに垂直に当てなければならないと言う難題があり、そこがソーラー発電の肝、要なんです。 と言う事で前置きが長くなりましたがここから本題に入って参りま~す (はぁ~?) 太陽光を如何に直角に当てるかが本日のテーマ (そんなもん聞きたくもないッ!) これは簡単ですね我が家の婆さんでも答えは出ました 90度から太陽の照射角度を引いてやれば良いんですね 肝心なのはその照射角度をどうやって求めるかって事な... もっと見る
ひまつぶし - 7月 06, 2025 今年も早、半年が過ぎてしまいました が~ッ! 相変わらず記事にする (なる) 事も無く毎日が無駄に過ぎて行きます。 残り半年も同じ生活が続くんでしょうか? って 自分の事ジャン、もうちょっとシャキッとしないとダメだら(-"-) とは言っても、このクソ暑い中出かける場所もないし 思いついたのは、この処ご無沙汰していた『電子工作』 (はぁ~?) 電子部品を使って最初から何かを作り出すスキルも気力も持ち合わせていないので 考えたのは既存デバイスの改造 改造ですから高価な物を選択して失敗したんじゃ泣くに泣けませんので 安価なダイソー商品がターゲット、餌食(笑) 今回選んだのはネットでも評価が高い こちら ↓ と こちら ↓ ダイソー人感センサーライト バータイプ や センサーライトボールタイプで検索するとヒットすると思います。 皆さんこれを廊下の隅などに置き、照明を点けなくてもこの明るさだけで暗い廊下を行く と言う使い方をして居るようです。 勿論我が家も同じくそんな使い方 ネットでの高評価はさて置き ①・・明るすぎる ②・・電池の持ちが悪い が私にとっては欠点なので 今回はこの欠点克服に挑戦しましょう。 ①と②は当然共通部分なのです つまり 明るすぎるから電池の持ちが悪い訳ですね 逆に言えば、暗くすると電池の持ちが良くなり両方解決するのです。 それでは改造の前にこの商品の仕様を見てみます。 単4乾電池3本、4.5V で 電流は240mA 連続点灯時間 約7時間だそうで 実際、使用したところ1週間で電池切れになりました。 乾電池の容量は約1500mAh (少し多めに見て) とすると 1500÷240=6.25 まぁオマケで表記通りの値としましょう しかし 夜中、トイレに行くだけでそんなに使うのか?との疑問は 我が家は4人家族、その内2名は夜行性(笑) あいつ等、夜中中ライトの前を往復していても不思議はないんです・・(T_T) と言う事で 早速、明るさを抑え電池の持ちを良くする工事に取り掛かりましょう。 この方残念なことにカバーが接着してあり簡単には内部に入ることが出来ません カッターやドライバーを使い無理やりこじ開けます。 そして 半田付けされた電池ボックスと基盤をひっ剥がします 人感センサーと照度センサーの信号をICでコントロールしLEDをオン、オフさせている訳... もっと見る
チューリップ - 4月 16, 2025 今日の症状シリースその③ (いつシリーズに昇格したんだ?) は『チューリップが出てこない』 美しく咲くチューリップを見て『ん?なんて花だっけ??』 等と言う可愛いお話じゃ御座いません もっと深刻なお話 症状悪化で目を覆いたくなるほど悲惨な毎日を送るアタシですが 未だに勉強を怠らない身の程知らずの一面もある しかし CSM (Compatibility Supported Module) WDS (Wireless Distribution System) 等々 たった3文字のアルファベットを脳に収納するのに2日も掛かる始末。 その上、折角叩き込んだ3文字は1週間で泡と消える そんな劣悪脳と同居する中、今年は免許書き換えの年。 70歳以上の高齢者が免許更新の際受ける 高齢者講習 5年前は目の検査と実技 (S字カーブ、車庫入れ等) だったのですが 75歳の今年は認知機能検査が加わります 若い方はご存じないと思いますが 16パターンのイラストを見せられ 時間を置いてどれだけ覚えているかをテストするアレです。 名前を聞いただけで『アタシにゃ絶対無理ッ!』って代物(笑) なのですが~ こんな事 (脳みそ劣化) もあろうかと10年以上前から 密かに特訓を重ね、全てのパターンを暗記済み (イヒヒ) なら良かったじゃん では済まされないのが『痴呆』の怖さ (大げさだってば) 上図の通り16パターンのイラストがAコースからDコースまで4コースあり その内、どのコースが出題されるか分からない Aコースの始め(大砲)からDコースの終わり(ソファー)まで64パターン 全て答える自信はあったのだけれど 講習日が近づくつれ不安の方が大きくなる。 何故って 苦労して暗記したパターンを忘れてしまうならまだしも コースを混交し答えたら最悪です Aコースを答える時Bコースのパターンが入っていたら 『こいつ、まる暗記してるな、しかもコース間違えてるし、こりゃ認知症確定で不合格!』 になりかねません。 で~~~ 先日、行ってきました 勿論、全問正解・・と言いたいところですが 恐れていたことが起きてしまったのです 冒頭の『チューリップが出てこない』がソレ(笑) そうです、出題されたコースはCコース 試験官の『これは機関銃です・・これは琴です・・』は全く耳に入ってきません CコースだCコースだ・・... もっと見る
浜松まつり 2025 夜 - 5月 06, 2025 年金受給者には関係のない『黄金週間』ってのが終わったみたいです(笑) という事で その黄金週間の締めくくりは恒例、浜松まつり夜の部です 出掛けたのは4日 そうです、昼間の様子を見に行ったその日 つまり昼間出掛けた目的は『観覧場所を探すこと』でした。 スマホを車に忘れるなどのゴタゴタで街なかに着いたのは6時を回っていた そして今年は携帯椅子も持参したため余計に時間のロスが重なった (かさ張るので歩きづらい) そのため、昼間目星をつけておいたポイントは既に5重6重の人垣で諦めざるを得ない状態。 屋台を撮るのが目的なんじゃなくって 後ろの背景とのコラボが見たいんだもん と気持ちを入れ替え (負け惜しみ) トボトボ駐車場へ戻る帰り道 目に入ったのは絶好の背景候補 縁石にはまだ余地があり速攻、携帯椅子を広げる。 てな訳で陣取ったのは駅の真正面 背景候補はKAWAI PIANO 様(笑) 今年ははこれに決めました 薄暮が闇に変わる頃、刻一刻ネオンサインが浮かび上がります そんな時間の流れです 待つこと1時間、周りのビルも暗く消えた時 お友だちの『entetsu』君を従えた『KAWAI PIANO』様との 3ショットをゲットし家路に就きます 勿論、今年もわすれずに↓ オマケは携帯椅子(1600円) もっと見る
終活の友 - 10月 24, 2024 朝晩はめっきり秋らしくなっって来ました ジャズバンドのライブ鑑賞で芸術の秋を気取り お祭り巡りで行楽の秋を満喫 (ん?) そして最後は『スポーツの秋』 (エッ?) とばかり 野外活動に繰り出してみます。 そろそろ年貢の納め時 (人生の終焉) が迫っている頃 『やり遺したことは無いか』と自問自答の毎日 人生の締めくくりに若かりし頃の趣味に光を当て、終活に弾みを付ける手筈(笑)だったのですが 『天文』では、電視観望と言うとてつもない難敵に脱兎のごとく逃走! 200アップの夢よもう一度と挑んだボウリングもボールを投げる体力すら残っていなかった(涙) 諦めかけていた時、腐敗した脳ミソに閃いたのは『ラジコン』 ラジコンなら体力も知力もそんなに必要で無いんじゃないのぉ~ とラジコンヘリに注目 (^^)/ しかし、こちらも時は流れ時代が変わり 今のご時世ラジコンを飛ばす環境が消えつつ有ったのです。 2022年6月22日の航空法改正では ラジコン飛行機、ヘリ、ドローン等は厳格な規制の下でないと飛ばすことが出来なくなってしまった。 天竜川の河川敷や海岸近くの広場で沢山のラジコン機が大空を飛んでいたのは今は昔 ラジコン愛好家も年々少なくなっているのだとか 騒音問題やテロ対策等理解できなくもないが ラジコン愛好家、模型業界に多大な影響を及ぼす悪法かも・・ は少々言い過ぎですが 個人的にはそんな事まで考えてしまう法改正でした。 などと 愚痴を言っていても始まらないのでして 法規制の届かない場所で飛ばせば問題ないんです そう 外国で飛ばしましょうとばかり行ってきましたですよン スイス (@_@) 遠くで犬や牛の鳴き声が聞こえるその場所は アルプスの麓、のどかな牧場です。 ここでラジコンヘリを思う存分飛ばして来ました。 って嘘に決まってます m(_ _)m これはラジコンシミュレーターと言うソフトの画面 こちらの商品『RealFlight Evolution』がその正体 Amazon様でコントローラー付きが47800円 年金生活者には少々高めのオモチャではありますが その昔、天竜川のグランドをバギーカーの如く地上を走り回った我が愛機ヒューイコブラ (50年前の愛機と娘) あの時のリベンジとばかりコレに余った時間を注いで見たいと思った次第。 どんな天候でも飛ばすことが出来る 何度墜落さ... もっと見る