二俣まつり 2026
今年の夏も僅かとなりましたが
相変わらず厳しい残暑は続きます。
こんな時は昼寝に勤しむのが厚生労働省からの通達(ってそんな事はありません)
足の様子を見る事(どれ位歩くことが出来るか)と
運転で脳ミソをリフレッシュする為にお祭りの二俣の街を訪ねます。
相変わらず厳しい残暑は続きます。
こんな時は昼寝に勤しむのが厚生労働省からの通達(ってそんな事はありません)
足の様子を見る事(どれ位歩くことが出来るか)と
運転で脳ミソをリフレッシュする為にお祭りの二俣の街を訪ねます。
家を出るのが少し遅くなってしまったため
一番の見所、屋台の宮出しには間に合いませんでした。
笛の合図と共にに鐘が鳴り響き、今来た道を引き返す
そして、『も~ど~せ』と同じくらい二俣まつりならではなのが
『屋台の100メートルレース』(笑)
2台の屋台が全力疾走をしている光景は迫力満点、二俣まつりの見どころの一つでしょう。
心配された暑さもそれほどでも無く、カメラの扱いも何とかこなし(写りは別として・・)
納得できる夏の思い出になった
久し振りのお祭り巡り
で・し・た・・
コメント