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10月, 2012の投稿を表示しています

ハロウィン

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googleのロゴがハロウィンだったので 便乗しちゃいましょう G O O までは分かるけど あとは、かなりムリがあるかな(笑) んでも 風の音と、猫の鳴き声が不気味で とっても イイ って なに言ってるのか 今日、Googleへ行った人しか分からんね^_^;

無題

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何も語らず 静かに1枚のみ

浅羽のコスモス

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大須賀まででた帰り 浅羽のコスモス畑へ寄ってみました。 台風で壊滅状態だった畑ですが 咲き誇る花には自然の驚異を感じます   んでもちょっと遅かったかな? 遠目には美しい風景も 1枚1枚の花は虫に食われてヨレヨレ状態(笑) まるでアタシみたいです???   畑中歩き回って やっと見つけた奇麗どころを貼って置きましょう

三谷祭2012

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数日も前から 28日 の天候は雨 寒冷前線の通過とやらで大荒れの予報 これでは外出は諦め 家でゴロゴロするのが正しいオトナの過ごし方 (ウソで~す)   前夜、久し振りに酒などかっくらって寝たのですが 夜中に目が覚めても雨が降ってる気配は ナイ とうとう朝まで雨は降らず どーしたものかと、ウェブサイトをあちこちハシゴ すると、三谷祭の公式サイトに ”本日の三谷祭は予定通り行います”とあった。   別のサイトでは、雨雲の流れが蒲郡の辺りで微妙な変化を見せる   ん?こりゃ行くしかないか・・ フロントガラスに雨粒が当たったら帰って来ると決め 予定通り、蒲郡を目指します。   蒲郡まで雨粒がフロントに当たることは無く たどり着く事が出来たのですが 途中、トラックドライバーとしてあるまじき大チョンボを犯し (近道しようとして道に迷った・・恥) 予定より30分も遅刻。 そのため海岸には既に山車 (やま) が勢揃い   このタイミングだと対岸へ行くのは困難なので 今日はここで山車が海に入るところを撮ることにします。   その前にアタシの専売特許(笑)”うしろ姿”を先ず一枚 しかし、いかにも寒そ~であります。   そして、最初の山車が坂を海に向かいます   砂に刻まれた轍 (わだち) は四駆の車でもスタックしそうな迫力です   巨体を傾けながら海に突入した山車は、静かに沖へと曳かれて行きました。 (あ、実際はこんなに傾いてはいませんが、ちょっと強調しちゃいましたm(__)m)     その後も、次々に海中へ向かう山車を見送り     ポツリポツリと落ちてきた三谷海岸を後にします。       横棒のトラブルで 1台の山車が陸を引き返すハプニングはあったものの それも含めて 今年もまた 大満足 の三谷祭、海中渡御でした。 

第14回ちっちゃな文化展

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今日は 14回目を迎えた ちっちゃな文化展 ”街並みと美の晴れ舞台”を訪ねます。   昨年、行きたい場所が4箇所も重なり 泣く泣く諦めたイベントなので 今年の秋は何処よりも最優先。 6時前に飛び起き、カメラのバッテリーをフル充電し 9時ジャスト、3台のカメラを担いで イザ出陣! (どーでもイイけどカメラ多過ぎじゃ無い?)   10時前、城前駐車場に到着 往復3キロ”そぞろ歩き”の始まりです   この文化展は、作者が街道沿いの民家を借り 自分の作品を展示、あるいは販売している訳ですが   大きなカメラを2台もぶら下げたアタクシが 沢山の見学者でごった返すお部屋にまで上がって行くのは 少々憚られるので   殆どの作品は、窓から鑑賞させて頂く事にしました。   初めて出かけた時感じた ”街全体が大きな展示物” と言う印象は 毎回変ることは無く   今年もそんな作品?を主に楽しんできた変わり者のオジサンです(涙)   機会があったらまた紹介したい作品の数々     その中から、大変印象深かった1枚を貼って置きましょう。 ライブペインティングと称して ギャラリーの目の前で作品を仕上げていく芸術家の 足元に置かれた何気ない道具 そんな道具に、大きな大きなアートを感じた 横須賀の街 で・し・た・・  

サツキとミネ@のんほいパーク

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先週土曜日 豊橋で主食の柿を仕入れてきたお話をしましたが 豊橋まで出掛けた本当の目的は ”のんほいパーク” 行きでした。   時間が有ったら柿山の写真 そのついでに柿も仕入れてきたって訳です(^^)v   勿論、仕事はついでのついで(笑)   で、この”のんほいパーク”で毎回楽しみなのが カバ舎   ここ豊橋総合動植物公園には3頭のカバ君がいます おっさんの大吉君と 女の子のサツキとミネ   この3頭が一緒に外へ出る事は無く 大吉の日とサツキ、ミネの日とに分かれているそうです。   この日はサツキとミネの日   2人は仲良く岩の上で日向ぼっこの最中でした   まったりと平和なお二人ですが 怒らせると 獰猛 な姿に変身しそうな雰囲気は どこかの誰かさんと  お・な・じ・・ (お~、怖ッ!)   殆ど水の中かお昼寝中のカバ君たちも 暫く、プールの周りで粘れば、ノッシノッシと貫禄ある歩きを見せてくれます。   そして こちらは木陰で寛ぐシマウマくん   実はこのカバ舎とシマウマのエリアは 隣り合わせですので 運が良ければ、こんな2ショットにも出会えます。  

変人の目

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先日盛大に開催されたYARAFES (やらまいかミュージックフェスティバル) 今年は291組の参加と 年々規模が拡大されて行く音楽の街”浜松”を代表する大イベント   アタシはほんの一部しか観られませんでしたので どんな雰囲気だったのか ブログやFacebookで振り返っていたところ オフィシャルブログの ”お楽しみ企画”というリンクの中に 『第6回やらフェス フォトコンテスト開催!』 と言うのがありました 当日、カメラを持ったオジちゃま達がいつもより多かったのはこのせいだったんですね。   アタシもカメラを持って観戦(笑)している手前 皆さんがこのイベントをどんな風に表現しているのか 大変興味があるところです。   勿論、下手くそなのは分かっていますから 応募なんか間違ってもしませんけど 自分の中で気になるシーンは持って帰ってきたつもりです。 今日はそんな写真を貼っておきます   プレーヤーより大きな存在感で迫る やたら派手な木が 奥の ”テナント募集” のボードの文字を 一層悲しく引き立てます。 (ん?、アタシって変?)   『浜松絵巻』の絵の中に違和感無く溶け込むメンバー達 うしろの取壊しを免れたビルも、背景として絵巻に加わっています。   そして プレーヤーの ど アップ   と   大切な相棒のギター   最後は好きな1枚 と言う YARAFESでの気になるシーン   で・し・た・・

東の窓

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いやあ珍しく(失礼)大当たりの天気予報 大荒れの一日でした   最近、天気予報をあまり信用していなかったので 朝、 東の窓 から陽が差し込んだ時には 『やっぱりな 』とほくそ笑む   そして もしやアクトの空に虹が架かっているんじゃないかと 今度は西の窓に走る。 東の窓から西の窓まで走ること数分・・   な~んてウソに決まってますやん^_^; 本当はただ振り向くだけの0.1秒(涙) 見上げるアクトは真っ黒な雲に覆われているだけ。 しか~し! 夕方、帰宅し 風呂の準備をしている時、何処かから ”わ~、虹だ”の声 慌ててカメラを取り出し 東の窓 へ   いましたいました 『朝は逢えなくてごめんねぇ 』とばかり 副虹を従えた 虹子 さんが   東の窓の正面に、丸い笑顔で微笑んでいました   って 大丈夫か アタマ?   と言う訳で 刺激に飢えてるおじさん 虹子さん で大興奮の巻 で・し・た・・

掛塚まつり2012

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本日の出没先はこちら↓ ん?行楽帰りの大渋滞か?   イエイエその先の交差点 そーです この渋滞の先をこちらのご一行様がお通りあそばしたのです。   そろそろ終盤を迎えた秋祭りシーズン 沢山のアクセスが恐ろしいなどと 贅沢な悩みを言って置きながら 今日もまた懲りずに、タイトルをお祭りの名前にしてしまいましたm(__)m   タイトル通り、今日の行き先は掛塚 新聞によると、お昼頃にはお宮に総ての屋台が勢揃いする様なので それに合わせて出掛けてみたものの   夕日が沈む頃になると やっぱりあの光景が見たくなり   再び掛塚の街まで走ります。   こちらのお祭りも例外なく 毎回毎回同じ絵のオンパレード   写真を貼るのも恥ずかしいのですが   タイトルを書いてしまった手前 勢い で貼っちゃいました アハハ

主食の買出し

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秋の深まりと共に 我が家の食糧事情も大きく変化 (あ、アタシの主食の果物が梨から柿に変るってコトなんだけどね・・笑 )   今日は豊川へ1件だけ小物を配達 帰りにその主食を調達して参りました。   毎年、柿の買出しは大平か森に出掛けていますが 今年は豊橋が初買出しの場所   東名高速を西に向かって走ると 豊川ICの手前、進行方向左手に柿の果樹園が広がっています この一帯がこの地方最大の次郎柿の産地、石巻地区。 豊橋と豊川の境に広がる一大産地を車で走る時 その規模の大きさに圧倒されます。   静岡では ミカン畑と言うよりミカン山というイメージが強いのですが ここ石巻の果樹園は当に柿山 手前の道路から山の向こうまで 見渡す限り柿・かき・カキ   近くへ出られた折には 是非、この壮大な景色を堪能してお帰り下さいまし~(^_^)/~ あ、因みに・・   大平や森に比べ直売所の数も少なく あっても殆ど無人 柿そのものも、少々小ぶりと言う印象です   早速、夕食に戴いてみましたが 味、食感とも大平や森とは大分違いました。